サッカー部大会結果報告
/カテゴリ: 頑張る豊高生 /作成者: 豊田高校豊田高校と豊田市役所の連携事業が今年もスタートしています!
/カテゴリ: 頑張る豊高生 /作成者: 豊田高校豊田高校では、1年生の総合的な探究の時間において、豊田市役所との連携事業を行っています。これは、豊田市をもっともっと良くしていきたいという願いのもと、豊田市が抱える課題について豊高生が高校生の視点から解決策を模索し、アイディアを提案するというものです。
1年生を約60のグループに分け、豊田市が抱える様々な課題の解決に向けて議論を進めています。夏休みの期間を利用して、各グループが豊田市役所や公共施設等へ訪問し、担当する課題についての話し合いを行いました。2学期以降、さらに内容を深め、高校生らしいフレッシュなアイディアを提案できるように話し合いを進めていく予定です。
こうした学校外での学習機会を設けることで、地域と関わる意識を育て、小さなことでも貢献する心をもち、社会に自分の意見を伝えることができる生徒を育てたいと考えています。
(学校外での活動は、新型コロナウイルス感染症の状況を十分に考慮して、必要に応じて延期や中止なども行いながら進めています。)

弓道部春の大会結果報告
/カテゴリ: 頑張る豊高生 /作成者: 豊田高校〇令和3年度豊田市民選手権大会弓道競技高校生の部
女子個人3位 1名
〇第57回愛知県高等学校総合体育大会弓道競技西三河支部予選会
男子個人県大会出場 1名
昨年度は総体、新人戦と高体連の大会が2つも中止となりました。そのため今年度の総体にかける思いは強かったのですが、念願の団体出場は成りませんでした。しかし個人戦では奮闘し、個人戦で県大会に出場することができました。
次の大会では団体で県大会以上に進みます。応援よろしくお願いいたします。


豊田高校サッカー部 春季総体結果報告
/カテゴリ: 頑張る豊高生 /作成者: 豊田高校女子ソフトテニス部総合体育大会西三河支部予選第4位入賞(県大会出場)
/カテゴリ: 頑張る豊高生 /作成者: 豊田高校令和3年度の総合体育大会が行われました。昨年秋の新人戦(団体)では西三河支部10位で惜しくも県大会出場ならずでした。その悔しさを忘れずに秋冬は猛烈に練習をしました。その結果、今回の総合体育大会では西三河支部で第4位という輝かしい結果を勝ち取ることができました!(県大会出場)日頃の練習の成果がしっかりと発揮されました。次は県大会でどこまで勝つことができるのか。豊田高校はチャレンジャーとして全力で戦っていきます!応援よろしくお願いします!
中学生のみなさんへ。コロナウイルス感染症の状況次第ですが、豊田高校女子ソフトテニス部は中学生との合同練習も可能な範囲で行っていきたいと考えています。土日や長期休みなど豊田高校で練習を一緒に行いませんか(緊急事態宣言解除後)?ご希望の場合は日程調整などをしますので、豊田高校女子ソフトテニス部顧問までご連絡ください。


男子ソフトテニス部 総体西三河予選 結果報告
/カテゴリ: 頑張る豊高生 /作成者: 豊田高校PDFファイル
男子バスケットボール部 昨年度大会報告
/カテゴリ: 頑張る豊高生 /作成者: 豊田高校新学期が始まってから2週間経ちました。
新入生を迎え、学年も一つ上がり・・・あっという間に三年生最後の公式戦、総体予選が今週から始まります!!
チームも総体に向け、三年生を中心に士気が高まっています!!
と、その前に・・・昨年度の大会報告がまだ出来ていませんでした。すみません。
ご報告~その①~ 【令和2年度 豊田市内大会】 結果・・・第3位
1回戦 VS豊田東 87-32(豊田高校勝利)
2回戦 VS豊田北 104-31(豊田高校勝利)
3回戦 VS豊田大谷 76-95(豊田高校敗北)
3位決定戦 VS豊田工業 83-44(豊田高校勝利)
豊田東戦、出だしからスタートメンバーがきちんと仕事をし、セカンドユニットへバトンを受け渡す。#11源斗15得点、#14拓海12得点、#10奏太10得点と、3人が二桁得点をマークする活躍。また、ケガから復帰の#16悠太や高校からバスケを始めた#15光志も得点を決めるなど、チームに勢いをもたらすゲームとなった。
続く、2回戦豊田北戦、勢いそのままに出だしからディフェンスで仕掛け得点を量産。#17光がチーム最多25得点をマークする。
翌日、3回戦、チャンピオン豊田大谷にチャレンジ!
1ピリ、一進一退の攻防が続く。しかし、さすが豊田大谷。相手エースが得点を重ね、徐々に点差が開いていく。点差が開いていく中、緊張の糸が切れ、ターンオーバーからの失点もチラホラ・・・。豊田大谷に追いつくには、まだまだ足りないものがあると、考えさせられるゲームであった。悔しい・・・。
3位決定戦。敗戦から気持ちを切り替えられるか心配であったが、心配をよそに出だしから豊田高校らしい展開で、ゲームを掌握する。この試合の立役者は、#6惟途。豊田工業の起点である#4ポイントガードに対し、体を張ってオールコートでディフェンスし仕事をさせなかった。チームメイトも、その頑張りに応えるかのように次々に得点を重ねていく。#8一年生の祐起が22得点チーム最多とケガから復帰をアピールした。
今大会を通じ、一人一人が辛い練習を乗り越え、努力を積み上げたことが、実りつつあることを感じた。豊田大谷に負けはしたが、NICE PLAY!NICE 勝利!もあり、新人戦へと繋がる内容であった。
年明けの新人戦では、県大会出場、また県大会初勝利を目標に、チャレンジしていきます。
ご報告~その②~ 【令和2年度 新人戦支部予選】 結果・・・ベスト8
※緊急事態宣言により大会が途中で中止になりました
2回戦 VS刈谷 65-52(豊田高校勝利)
3回戦 VS刈谷工業 85-58(豊田高校勝利)
ブロック決勝 VS安城学園 61-108(豊田高校敗北)
今週から始まる総体予選、コロナの影響で無観客試合が続きますが、保護者の皆様、豊田高校男子バスケットボール部を応援してくださる皆様に、元気を届けられるよう一生懸命に戦ってまいります!!引き続きご声援宜しくお願い致します!!
↓↓↓今年の部員たちもいい顔になりました☺☺☺

~おまけ~
↓OBの皆さん、このユニフォームに見覚えありませんか??たぶん15年ほど前にOBの方々が使っていたユニフォームかと!今は行事で大切に使わせて頂いています!

男子バスケAAC二次トーナメント(’20)
/カテゴリ: バスケットボール, 頑張る豊高生 /作成者: 豊田高校ここをクリック
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